面接でよく聞かれる質問Vol.3 【「一人で不安」を払拭するワンチーム制度】
こんにちは!
SDアドバイザーズの人事採用担当です。
「SESの現場って、一人で客先に配属されて、誰にも相談できず孤独そう、、、、」
そんな不安を抱える方も多いのではないでしょうか。
現在、当社が参画しているプロジェクトは、
そんなイメージとは正反対の「一人じゃないチーム体制」が強みの現場です。
今回は、そんな体制についてご紹介します!
1人じゃない。「ワンチーム制度」
プロジェクトによって参画人数は異なりますが、
グループ会社も含めると同現場に自社メンバーが15名以上参画しているクライアント先もあります。
さらに協力会社の方々も含めると、さらに大きなチームとして動いている現場も。
役割もさまざまで、
・要件定義や顧客折衝を担うメンバー
・設計・開発を中心に進めるエンジニア
・テストや導入支援を担当するメンバー
それぞれが専門性を活かしながら連携しています。
わからないことがあっても、すぐ隣に自社の先輩がいる安心感は、実際に社員からもよく聞く声です。
技術的な疑問はもちろん、ちょっとした確認や相談もその場で気軽にできる環境があります。
“相談できる環境”があるから、挑戦できる
一人きりの現場だと、「迷惑をかけてしまうかも」と遠慮してしまうこともあります。
でもチーム体制だと、
「まずやってみて、ダメでもフォローするよ」という空気があります。
金融未経験からキャッチアップした人や、テストから上流工程へステップアップした人もいます。
周りに相談できる人がいるからこそ、“挑戦できる安心感”がある。
そんな環境がチーム参画の良さだと思っています。
身近にロールモデルがいる
同じ現場に、PL・PMとして活躍する先輩や、顧客から厚い信頼を得ているベテランメンバーもいます。
日々一緒に働く中で、
「将来は自分もこうなりたい」「次はこの役割に挑戦してみたい」と、具体的な目標が見えてくるのもチーム体制ならでは。
キャリアの選択肢が”実在するロールモデル”として目の前にある環境だからこそ、
自身の将来像を具体的に描きながら、成長スピードを高めていくことができます。
金融という専門性の高い分野ではありますが、
手厚いサポート体制の中で、市場価値の高いスキルを身につけることができます。
チームで支え合い、成長していく。
それが、SDアドバイザーズの現場の強みです。
「一人で不安」という気持ちを、「チームで挑戦できる環境」に変えてみませんか?
気になることがあれば、面接でぜひ率直に聞いてください!

