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面接でよく聞かれる質問Vol.3 【「一人で不安」を払拭するワンチーム制度】

2026.03.27

こんにちは!

SDアドバイザーズの人事採用担当です。

 

「SESの現場って、一人で客先に配属されて、誰にも相談できず孤独そう、、、、」

そんな不安を抱える方も多いのではないでしょうか。

現在、当社が参画しているプロジェクトは、

そんなイメージとは正反対の「一人じゃないチーム体制」が強みの現場です。

今回は、そんな体制についてご紹介します!

 


 

1人じゃない。「ワンチーム制度」

プロジェクトによって参画人数は異なりますが、

グループ会社も含めると同現場に自社メンバーが15名以上参画しているクライアント先もあります。

さらに協力会社の方々も含めると、さらに大きなチームとして動いている現場も。

 

役割もさまざまで、

・要件定義や顧客折衝を担うメンバー

・設計・開発を中心に進めるエンジニア

・テストや導入支援を担当するメンバー

それぞれが専門性を活かしながら連携しています。

 

わからないことがあっても、すぐ隣に自社の先輩がいる安心感は、実際に社員からもよく聞く声です。

技術的な疑問はもちろん、ちょっとした確認や相談もその場で気軽にできる環境があります。

 

“相談できる環境”があるから、挑戦できる

一人きりの現場だと、「迷惑をかけてしまうかも」と遠慮してしまうこともあります。

でもチーム体制だと、

「まずやってみて、ダメでもフォローするよ」という空気があります。

 

金融未経験からキャッチアップした人や、テストから上流工程へステップアップした人もいます。

周りに相談できる人がいるからこそ、“挑戦できる安心感”がある。

そんな環境がチーム参画の良さだと思っています。

 

身近にロールモデルがいる

同じ現場に、PL・PMとして活躍する先輩や、顧客から厚い信頼を得ているベテランメンバーもいます。

 

日々一緒に働く中で、

「将来は自分もこうなりたい」「次はこの役割に挑戦してみたい」と、具体的な目標が見えてくるのもチーム体制ならでは。

キャリアの選択肢が実在するロールモデル”として目の前にある環境だからこそ、

自身の将来像を具体的に描きながら、成長スピードを高めていくことができます。

 

金融という専門性の高い分野ではありますが、

手厚いサポート体制の中で、市場価値の高いスキルを身につけることができます。


 

チームで支え合い、成長していく。

それが、SDアドバイザーズの現場の強みです。

「一人で不安」という気持ちを、「チームで挑戦できる環境」に変えてみませんか?

 

気になることがあれば、面接でぜひ率直に聞いてください!